ものづくりへのこだわり

戦後昭和24年頃に創業者、及川和七が大河原町末広に末広堂菓子店を開きました。当時は様々な和菓子や洋菓子、パン、おもち、おこわ、暑い夏にはかき氷などもお客様の要望に応え作っており、お客様の「おいしい」笑顔が大好きな創業者でした。そんな気持ちを大切に受け継いだおもちやおこわを作っております。一度ご賞味下さい。
町制施行100周年記念写真集「新しい過去から」に
掲載された創業者(昭和26年撮影)